患者調査

患者調査 令和2年患者調査 確定数 全国編 報告書

表 5-1 確定数 全国編 報告書第5-1表 受療率(人口10万対)の年次推移,入院-外来 × 傷病分類別(昭和54年~平成5年)
統計表ID: 0004002340
政府統計名: 患者調査
作成機関名: 厚生労働省
調査年月: 202001-202012
データ件数: 1566件
公開日: 2023-03-24
最終更新日: 2023-03-24

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表章項目 傷病分類3-1 入院ー外来 年次54-H5
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 総数 昭和54年 7126
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 総数 昭和55年 6847
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 総数 昭和56年 7266
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 総数 昭和57年 6805
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 総数 昭和58年 7427
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 総数 昭和59年 6403
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 総数 昭和62年 6600
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 総数 平成2年 6768
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 総数 平成5年 6735
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 入院 昭和54年 1014
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 入院 昭和55年 1065
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 入院 昭和56年 1084
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 入院 昭和57年 1133
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 入院 昭和58年 1153
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 入院 昭和59年 1118
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 入院 昭和62年 1174
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 入院 平成2年 1214
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 入院 平成5年 1146
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 外来 昭和54年 6112
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 外来 昭和55年 5782
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 外来 昭和56年 6182
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 外来 昭和57年 5672
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 外来 昭和58年 6273
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 外来 昭和59年 5285
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 外来 昭和62年 5426
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 外来 平成2年 5554
受療率(人口10万対)の年次推移 総数 外来 平成5年 5589
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 総数 昭和54年 330
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 総数 昭和55年 269
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 総数 昭和56年 337
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 総数 昭和57年 278
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 総数 昭和58年 289
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 総数 昭和59年 173
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 総数 昭和62年 177
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 総数 平成2年 158
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 総数 平成5年 169
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 入院 昭和54年 58
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 入院 昭和55年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 入院 昭和56年 53
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 入院 昭和57年 39
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 入院 昭和58年 41
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 入院 昭和59年 35
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 入院 昭和62年 35
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 入院 平成2年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 入院 平成5年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 外来 昭和54年 272
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 外来 昭和55年 222
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 外来 昭和56年 283
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 外来 昭和57年 239
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 外来 昭和58年 249
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 外来 昭和59年 138
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 外来 昭和62年 142
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 外来 平成2年 129
受療率(人口10万対)の年次推移 1 感染症及び寄生虫症 外来 平成5年 141
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 総数 昭和54年 71
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 総数 昭和55年 58
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 総数 昭和56年 62
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 総数 昭和57年 53
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 総数 昭和58年 54
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 総数 昭和59年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 総数 昭和62年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 総数 平成2年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 総数 平成5年 30
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 入院 昭和54年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 入院 昭和55年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 入院 昭和56年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 入院 昭和57年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 入院 昭和58年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 入院 昭和59年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 入院 昭和62年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 入院 平成2年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 入院 平成5年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 外来 昭和54年 68
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 外来 昭和55年 55
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 外来 昭和56年 59
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 外来 昭和57年 50
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 外来 昭和58年 51
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 外来 昭和59年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 外来 昭和62年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 外来 平成2年 30
受療率(人口10万対)の年次推移 腸管感染症(再掲) 外来 平成5年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 総数 昭和54年 66
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 総数 昭和55年 56
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 総数 昭和56年 60
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 総数 昭和57年 41
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 総数 昭和58年 44
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 総数 昭和59年 38
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 総数 昭和62年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 総数 平成2年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 総数 平成5年 21
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 入院 昭和54年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 入院 昭和55年 37
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 入院 昭和56年 42
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 入院 昭和57年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 入院 昭和58年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 入院 昭和59年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 入院 昭和62年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 入院 平成2年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 入院 平成5年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 外来 昭和54年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 外来 昭和55年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 外来 昭和56年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 外来 昭和57年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 外来 昭和58年 15
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 外来 昭和59年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 外来 昭和62年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 外来 平成2年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 結核(再掲) 外来 平成5年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 総数 昭和54年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 総数 昭和55年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 総数 昭和56年 67
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 総数 昭和57年 43
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 総数 昭和58年 38
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 総数 昭和59年 15
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 総数 昭和62年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 総数 平成2年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 総数 平成5年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 入院 昭和54年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 入院 昭和55年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 入院 昭和56年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 入院 昭和57年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 入院 昭和58年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 入院 昭和59年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 入院 昭和62年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 入院 平成2年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 入院 平成5年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 外来 昭和54年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 外来 昭和55年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 外来 昭和56年 65
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 外来 昭和57年 41
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 外来 昭和58年 37
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 外来 昭和59年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 外来 昭和62年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 外来 平成2年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 発疹を伴うウイルス疾患(再掲) 外来 平成5年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 総数 昭和54年 52
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 総数 昭和55年 54
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 総数 昭和56年 77
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 総数 昭和57年 60
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 総数 昭和58年 67
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 総数 昭和59年 44
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 総数 昭和62年 50
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 総数 平成2年 42
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 総数 平成5年 38
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 入院 昭和54年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 入院 昭和55年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 入院 昭和56年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 入院 昭和57年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 入院 昭和58年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 入院 昭和59年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 入院 昭和62年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 入院 平成2年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 入院 平成5年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 外来 昭和54年 52
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 外来 昭和55年 54
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 外来 昭和56年 77
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 外来 昭和57年 60
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 外来 昭和58年 67
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 外来 昭和59年 44
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 外来 昭和62年 50
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 外来 平成2年 42
受療率(人口10万対)の年次推移 真菌症(再掲) 外来 平成5年 37
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 総数 昭和54年 130
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 総数 昭和55年 130
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 総数 昭和56年 130
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 総数 昭和57年 146
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 総数 昭和58年 150
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 総数 昭和59年 161
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 総数 昭和62年 185
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 総数 平成2年 218
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 総数 平成5年 241
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 入院 昭和54年 75
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 入院 昭和55年 79
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 入院 昭和56年 79
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 入院 昭和57年 92
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 入院 昭和58年 86
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 入院 昭和59年 94
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 入院 昭和62年 104
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 入院 平成2年 119
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 入院 平成5年 122
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 外来 昭和54年 55
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 外来 昭和55年 51
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 外来 昭和56年 52
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 外来 昭和57年 55
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 外来 昭和58年 64
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 外来 昭和59年 68
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 外来 昭和62年 80
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 外来 平成2年 99
受療率(人口10万対)の年次推移 2 新生物 外来 平成5年 119
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 総数 昭和54年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 総数 昭和55年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 総数 昭和56年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 総数 昭和57年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 総数 昭和58年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 総数 昭和59年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 総数 昭和62年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 総数 平成2年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 総数 平成5年 38
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 入院 昭和54年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 入院 昭和55年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 入院 昭和56年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 入院 昭和57年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 入院 昭和58年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 入院 昭和59年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 入院 昭和62年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 入院 平成2年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 入院 平成5年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 外来 昭和54年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 外来 昭和55年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 外来 昭和56年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 外来 昭和57年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 外来 昭和58年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 外来 昭和59年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 外来 昭和62年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 外来 平成2年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 胃の悪性新生物(再掲) 外来 平成5年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 総数 昭和54年 60
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 総数 昭和55年 63
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 総数 昭和56年 61
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 総数 昭和57年 68
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 総数 昭和58年 70
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 総数 昭和59年 78
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 総数 昭和62年 93
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 総数 平成2年 114
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 総数 平成5年 127
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 入院 昭和54年 40
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 入院 昭和55年 43
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 入院 昭和56年 42
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 入院 昭和57年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 入院 昭和58年 46
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 入院 昭和59年 50
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 入院 昭和62年 59
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 入院 平成2年 71
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 入院 平成5年 74
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 外来 昭和54年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 外来 昭和55年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 外来 昭和56年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 外来 昭和57年 21
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 外来 昭和58年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 外来 昭和59年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 外来 昭和62年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 外来 平成2年 43
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の悪性新生物(再掲) 外来 平成5年 53
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 総数 昭和54年 144
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 総数 昭和55年 150
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 総数 昭和56年 155
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 総数 昭和57年 150
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 総数 昭和58年 184
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 総数 昭和59年 168
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 総数 昭和62年 182
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 総数 平成2年 237
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 総数 平成5年 251
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 入院 昭和54年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 入院 昭和55年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 入院 昭和56年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 入院 昭和57年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 入院 昭和58年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 入院 昭和59年 35
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 入院 昭和62年 37
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 入院 平成2年 43
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 入院 平成5年 41
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 外来 昭和54年 116
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 外来 昭和55年 121
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 外来 昭和56年 126
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 外来 昭和57年 114
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 外来 昭和58年 148
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 外来 昭和59年 133
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 外来 昭和62年 145
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 外来 平成2年 194
受療率(人口10万対)の年次推移 3 内分泌,栄養及び代謝疾患並びに免疫障害 外来 平成5年 210
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 総数 昭和54年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 総数 昭和55年 15
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 総数 昭和56年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 総数 昭和57年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 総数 昭和58年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 総数 昭和59年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 総数 昭和62年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 総数 平成2年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 総数 平成5年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 入院 昭和54年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 入院 昭和55年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 入院 昭和56年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 入院 昭和57年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 入院 昭和58年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 入院 昭和59年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 入院 昭和62年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 入院 平成2年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 入院 平成5年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 外来 昭和54年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 外来 昭和55年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 外来 昭和56年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 外来 昭和57年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 外来 昭和58年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 外来 昭和59年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 外来 昭和62年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 外来 平成2年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 甲状腺の疾患(再掲) 外来 平成5年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 総数 昭和54年 100
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 総数 昭和55年 103
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 総数 昭和56年 105
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 総数 昭和57年 106
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 総数 昭和58年 124
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 総数 昭和59年 119
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 総数 昭和62年 128
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 総数 平成2年 161
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 総数 平成5年 159
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 入院 昭和54年 23
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 入院 昭和55年 23
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 入院 昭和56年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 入院 昭和57年 30
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 入院 昭和58年 30
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 入院 昭和59年 30
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 入院 昭和62年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 入院 平成2年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 入院 平成5年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 外来 昭和54年 77
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 外来 昭和55年 79
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 外来 昭和56年 81
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 外来 昭和57年 75
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 外来 昭和58年 94
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 外来 昭和59年 89
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 外来 昭和62年 97
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 外来 平成2年 124
受療率(人口10万対)の年次推移 糖尿病(再掲) 外来 平成5年 125
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 総数 昭和54年 40
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 総数 昭和55年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 総数 昭和56年 43
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 総数 昭和57年 35
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 総数 昭和58年 44
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 総数 昭和59年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 総数 昭和62年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 総数 平成2年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 総数 平成5年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 入院 昭和54年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 入院 昭和55年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 入院 昭和56年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 入院 昭和57年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 入院 昭和58年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 入院 昭和59年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 入院 昭和62年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 入院 平成2年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 入院 平成5年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 外来 昭和54年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 外来 昭和55年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 外来 昭和56年 37
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 外来 昭和57年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 外来 昭和58年 38
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 外来 昭和59年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 外来 昭和62年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 外来 平成2年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 4 血液及び造血器の疾患 外来 平成5年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 総数 昭和54年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 総数 昭和55年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 総数 昭和56年 35
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 総数 昭和57年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 総数 昭和58年 35
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 総数 昭和59年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 総数 昭和62年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 総数 平成2年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 総数 平成5年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 入院 昭和54年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 入院 昭和55年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 入院 昭和56年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 入院 昭和57年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 入院 昭和58年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 入院 昭和59年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 入院 昭和62年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 入院 平成2年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 入院 平成5年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 外来 昭和54年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 外来 昭和55年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 外来 昭和56年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 外来 昭和57年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 外来 昭和58年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 外来 昭和59年 23
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 外来 昭和62年 22
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 外来 平成2年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 貧血(再掲) 外来 平成5年 21
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 総数 昭和54年 281
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 総数 昭和55年 290
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 総数 昭和56年 300
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 総数 昭和57年 312
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 総数 昭和58年 323
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 総数 昭和59年 315
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 総数 昭和62年 339
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 総数 平成2年 367
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 総数 平成5年 341
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 入院 昭和54年 240
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 入院 昭和55年 245
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 入院 昭和56年 252
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 入院 昭和57年 256
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 入院 昭和58年 265
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 入院 昭和59年 258
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 入院 昭和62年 268
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 入院 平成2年 274
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 入院 平成5年 257
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 外来 昭和54年 41
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 外来 昭和55年 45
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 外来 昭和56年 48
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 外来 昭和57年 56
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 外来 昭和58年 58
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 外来 昭和59年 57
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 外来 昭和62年 71
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 外来 平成2年 93
受療率(人口10万対)の年次推移 5 精神障害 外来 平成5年 84
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 総数 昭和54年 172
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 総数 昭和55年 172
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 総数 昭和56年 183
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 総数 昭和57年 181
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 総数 昭和58年 182
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 総数 昭和59年 184
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 総数 昭和62年 185
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 総数 平成2年 193
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 総数 平成5年 181
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 入院 昭和54年 163
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 入院 昭和55年 163
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 入院 昭和56年 172
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 入院 昭和57年 170
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 入院 昭和58年 169
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 入院 昭和59年 169
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 入院 昭和62年 169
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 入院 平成2年 173
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 入院 平成5年 162
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 外来 昭和54年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 外来 昭和55年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 外来 昭和56年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 外来 昭和57年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 外来 昭和58年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 外来 昭和59年 15
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 外来 昭和62年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 外来 平成2年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 統合失調症(再掲) 外来 平成5年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 総数 昭和54年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 総数 昭和55年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 総数 昭和56年 30
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 総数 昭和57年 41
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 総数 昭和58年 38
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 総数 昭和59年 37
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 総数 昭和62年 46
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 総数 平成2年 51
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 総数 平成5年 46
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 入院 昭和54年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 入院 昭和55年 15
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 入院 昭和56年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 入院 昭和57年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 入院 昭和58年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 入院 昭和59年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 入院 昭和62年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 入院 平成2年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 入院 平成5年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 外来 昭和54年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 外来 昭和55年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 外来 昭和56年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 外来 昭和57年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 外来 昭和58年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 外来 昭和59年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 外来 昭和62年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 外来 平成2年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 神経症(再掲) 外来 平成5年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 総数 昭和54年 728
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 総数 昭和55年 619
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 総数 昭和56年 677
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 総数 昭和57年 578
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 総数 昭和58年 719
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 総数 昭和59年 542
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 総数 昭和62年 528
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 総数 平成2年 506
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 総数 平成5年 492
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 入院 昭和54年 45
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 入院 昭和55年 54
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 入院 昭和56年 57
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 入院 昭和57年 49
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 入院 昭和58年 55
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 入院 昭和59年 56
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 入院 昭和62年 58
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 入院 平成2年 60
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 入院 平成5年 58
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 外来 昭和54年 683
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 外来 昭和55年 565
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 外来 昭和56年 620
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 外来 昭和57年 529
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 外来 昭和58年 664
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 外来 昭和59年 485
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 外来 昭和62年 470
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 外来 平成2年 446
受療率(人口10万対)の年次推移 6 神経系及び感覚器の疾患 外来 平成5年 434
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 総数 昭和54年 394
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 総数 昭和55年 293
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 総数 昭和56年 320
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 総数 昭和57年 298
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 総数 昭和58年 387
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 総数 昭和59年 283
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 総数 昭和62年 258
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 総数 平成2年 247
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 総数 平成5年 253
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 入院 昭和54年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 入院 昭和55年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 入院 昭和56年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 入院 昭和57年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 入院 昭和58年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 入院 昭和59年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 入院 昭和62年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 入院 平成2年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 入院 平成5年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 外来 昭和54年 385
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 外来 昭和55年 284
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 外来 昭和56年 310
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 外来 昭和57年 287
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 外来 昭和58年 378
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 外来 昭和59年 273
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 外来 昭和62年 248
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 外来 平成2年 237
受療率(人口10万対)の年次推移 視器の疾患(再掲) 外来 平成5年 242
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 総数 昭和54年 217
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 総数 昭和55年 205
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 総数 昭和56年 233
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 総数 昭和57年 168
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 総数 昭和58年 201
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 総数 昭和59年 146
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 総数 昭和62年 150
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 総数 平成2年 139
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 総数 平成5年 128
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 入院 昭和54年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 入院 昭和55年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 入院 昭和56年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 入院 昭和57年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 入院 昭和58年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 入院 昭和59年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 入院 昭和62年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 入院 平成2年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 入院 平成5年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 外来 昭和54年 214
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 外来 昭和55年 203
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 外来 昭和56年 231
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 外来 昭和57年 165
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 外来 昭和58年 198
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 外来 昭和59年 143
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 外来 昭和62年 147
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 外来 平成2年 135
受療率(人口10万対)の年次推移 聴器の疾患(再掲) 外来 平成5年 125
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 総数 昭和54年 961
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 総数 昭和55年 966
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 総数 昭和56年 989
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 総数 昭和57年 946
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 総数 昭和58年 1074
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 総数 昭和59年 1020
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 総数 昭和62年 1042
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 総数 平成2年 1118
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 総数 平成5年 1095
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 入院 昭和54年 177
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 入院 昭和55年 212
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 入院 昭和56年 201
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 入院 昭和57年 230
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 入院 昭和58年 229
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 入院 昭和59年 229
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 入院 昭和62年 259
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 入院 平成2年 272
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 入院 平成5年 260
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 外来 昭和54年 784
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 外来 昭和55年 754
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 外来 昭和56年 789
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 外来 昭和57年 715
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 外来 昭和58年 845
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 外来 昭和59年 791
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 外来 昭和62年 783
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 外来 平成2年 845
受療率(人口10万対)の年次推移 7 循環系の疾患 外来 平成5年 836
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 総数 昭和54年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 総数 昭和55年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 総数 昭和56年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 総数 昭和57年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 総数 昭和58年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 総数 昭和59年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 総数 昭和62年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 総数 平成2年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 総数 平成5年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 入院 昭和54年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 入院 昭和55年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 入院 昭和56年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 入院 昭和57年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 入院 昭和58年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 入院 昭和59年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 入院 昭和62年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 入院 平成2年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 入院 平成5年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 外来 昭和54年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 外来 昭和55年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 外来 昭和56年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 外来 昭和57年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 外来 昭和58年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 外来 昭和59年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 外来 昭和62年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 外来 平成2年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 リウマチ熱及びリウマチ性心疾患(再掲) 外来 平成5年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 総数 昭和54年 473
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 総数 昭和55年 473
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 総数 昭和56年 503
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 総数 昭和57年 434
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 総数 昭和58年 524
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 総数 昭和59年 548
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 総数 昭和62年 526
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 総数 平成2年 554
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 総数 平成5年 561
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 入院 昭和54年 30
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 入院 昭和55年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 入院 昭和56年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 入院 昭和57年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 入院 昭和58年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 入院 昭和59年 37
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 入院 昭和62年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 入院 平成2年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 入院 平成5年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 外来 昭和54年 443
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 外来 昭和55年 441
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 外来 昭和56年 472
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 外来 昭和57年 398
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 外来 昭和58年 492
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 外来 昭和59年 511
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 外来 昭和62年 492
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 外来 平成2年 523
受療率(人口10万対)の年次推移 高血圧性疾患(再掲) 外来 平成5年 533
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 総数 昭和54年 94
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 総数 昭和55年 106
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 総数 昭和56年 114
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 総数 昭和57年 102
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 総数 昭和58年 121
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 総数 昭和59年 105
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 総数 昭和62年 102
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 総数 平成2年 112
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 総数 平成5年 100
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 入院 昭和54年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 入院 昭和55年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 入院 昭和56年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 入院 昭和57年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 入院 昭和58年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 入院 昭和59年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 入院 昭和62年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 入院 平成2年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 入院 平成5年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 外来 昭和54年 75
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 外来 昭和55年 82
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 外来 昭和56年 87
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 外来 昭和57年 77
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 外来 昭和58年 95
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 外来 昭和59年 79
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 外来 昭和62年 75
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 外来 平成2年 84
受療率(人口10万対)の年次推移 虚血性心疾患(再掲) 外来 平成5年 74
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 総数 昭和54年 74
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 総数 昭和55年 70
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 総数 昭和56年 75
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 総数 昭和57年 71
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 総数 昭和58年 80
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 総数 昭和59年 69
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 総数 昭和62年 72
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 総数 平成2年 79
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 総数 平成5年 80
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 入院 昭和54年 21
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 入院 昭和55年 23
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 入院 昭和56年 23
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 入院 昭和57年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 入院 昭和58年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 入院 昭和59年 23
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 入院 昭和62年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 入院 平成2年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 入院 平成5年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 外来 昭和54年 53
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 外来 昭和55年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 外来 昭和56年 52
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 外来 昭和57年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 外来 昭和58年 56
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 外来 昭和59年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 外来 昭和62年 48
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 外来 平成2年 53
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の心疾患(再掲) 外来 平成5年 55
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 総数 昭和54年 199
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 総数 昭和55年 221
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 総数 昭和56年 206
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 総数 昭和57年 237
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 総数 昭和58年 251
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 総数 昭和59年 226
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 総数 昭和62年 274
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 総数 平成2年 305
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 総数 平成5年 295
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 入院 昭和54年 93
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 入院 昭和55年 118
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 入院 昭和56年 106
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 入院 昭和57年 130
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 入院 昭和58年 132
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 入院 昭和59年 131
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 入院 昭和62年 162
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 入院 平成2年 175
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 入院 平成5年 170
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 外来 昭和54年 106
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 外来 昭和55年 103
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 外来 昭和56年 100
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 外来 昭和57年 107
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 外来 昭和58年 119
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 外来 昭和59年 95
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 外来 昭和62年 111
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 外来 平成2年 130
受療率(人口10万対)の年次推移 脳血管疾患(再掲) 外来 平成5年 126
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 総数 昭和54年 1029
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 総数 昭和55年 978
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 総数 昭和56年 878
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 総数 昭和57年 808
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 総数 昭和58年 926
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 総数 昭和59年 873
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 総数 昭和62年 807
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 総数 平成2年 809
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 総数 平成5年 790
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 入院 昭和54年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 入院 昭和55年 46
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 入院 昭和56年 39
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 入院 昭和57年 42
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 入院 昭和58年 45
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 入院 昭和59年 50
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 入院 昭和62年 50
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 入院 平成2年 51
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 入院 平成5年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 外来 昭和54年 993
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 外来 昭和55年 933
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 外来 昭和56年 839
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 外来 昭和57年 766
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 外来 昭和58年 881
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 外来 昭和59年 823
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 外来 昭和62年 757
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 外来 平成2年 757
受療率(人口10万対)の年次推移 8 呼吸系の疾患 外来 平成5年 743
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 総数 昭和54年 506
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 総数 昭和55年 484
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 総数 昭和56年 456
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 総数 昭和57年 408
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 総数 昭和58年 436
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 総数 昭和59年 424
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 総数 昭和62年 361
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 総数 平成2年 365
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 総数 平成5年 331
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 入院 昭和54年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 入院 昭和55年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 入院 昭和56年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 入院 昭和57年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 入院 昭和58年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 入院 昭和59年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 入院 昭和62年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 入院 平成2年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 入院 平成5年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 外来 昭和54年 505
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 外来 昭和55年 483
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 外来 昭和56年 454
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 外来 昭和57年 407
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 外来 昭和58年 434
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 外来 昭和59年 422
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 外来 昭和62年 359
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 外来 平成2年 362
受療率(人口10万対)の年次推移 急性上気道感染(再掲) 外来 平成5年 329
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 総数 昭和54年 137
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 総数 昭和55年 157
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 総数 昭和56年 100
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 総数 昭和57年 98
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 総数 昭和58年 96
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 総数 昭和59年 120
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 総数 昭和62年 99
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 総数 平成2年 116
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 総数 平成5年 110
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 入院 昭和54年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 入院 昭和55年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 入院 昭和56年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 入院 昭和57年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 入院 昭和58年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 入院 昭和59年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 入院 昭和62年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 入院 平成2年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 入院 平成5年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 外来 昭和54年 136
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 外来 昭和55年 155
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 外来 昭和56年 98
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 外来 昭和57年 96
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 外来 昭和58年 94
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 外来 昭和59年 118
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 外来 昭和62年 97
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 外来 平成2年 114
受療率(人口10万対)の年次推移 急性及び詳細不明の気管支炎(再掲) 外来 平成5年 107
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 総数 昭和54年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 総数 昭和55年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 総数 昭和56年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 総数 昭和57年 15
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 総数 昭和58年 15
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 総数 昭和59年 22
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 総数 昭和62年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 総数 平成2年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 総数 平成5年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 入院 昭和54年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 入院 昭和55年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 入院 昭和56年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 入院 昭和57年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 入院 昭和58年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 入院 昭和59年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 入院 昭和62年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 入院 平成2年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 入院 平成5年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 外来 昭和54年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 外来 昭和55年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 外来 昭和56年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 外来 昭和57年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 外来 昭和58年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 外来 昭和59年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 外来 昭和62年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 外来 平成2年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 肺炎(再掲) 外来 平成5年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 総数 昭和54年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 総数 昭和55年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 総数 昭和56年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 総数 昭和57年 21
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 総数 昭和58年 21
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 総数 昭和59年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 総数 昭和62年 23
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 総数 平成2年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 総数 平成5年 21
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 入院 昭和54年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 入院 昭和55年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 入院 昭和56年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 入院 昭和57年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 入院 昭和58年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 入院 昭和59年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 入院 昭和62年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 入院 平成2年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 入院 平成5年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 外来 昭和54年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 外来 昭和55年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 外来 昭和56年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 外来 昭和57年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 外来 昭和58年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 外来 昭和59年 22
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 外来 昭和62年 21
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 外来 平成2年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 慢性気管支炎(再掲) 外来 平成5年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 総数 昭和54年 88
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 総数 昭和55年 91
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 総数 昭和56年 75
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 総数 昭和57年 84
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 総数 昭和58年 101
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 総数 昭和59年 115
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 総数 昭和62年 123
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 総数 平成2年 127
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 総数 平成5年 140
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 入院 昭和54年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 入院 昭和55年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 入院 昭和56年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 入院 昭和57年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 入院 昭和58年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 入院 昭和59年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 入院 昭和62年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 入院 平成2年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 入院 平成5年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 外来 昭和54年 77
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 外来 昭和55年 79
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 外来 昭和56年 65
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 外来 昭和57年 70
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 外来 昭和58年 85
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 外来 昭和59年 98
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 外来 昭和62年 107
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 外来 平成2年 111
受療率(人口10万対)の年次推移 喘息(再掲) 外来 平成5年 126
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 総数 昭和54年 1605
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 総数 昭和55年 1545
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 総数 昭和56年 1632
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 総数 昭和57年 1595
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 総数 昭和58年 1631
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 総数 昭和59年 1284
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 総数 昭和62年 1327
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 総数 平成2年 1331
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 総数 平成5年 1316
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 入院 昭和54年 111
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 入院 昭和55年 107
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 入院 昭和56年 115
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 入院 昭和57年 118
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 入院 昭和58年 121
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 入院 昭和59年 102
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 入院 昭和62年 94
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 入院 平成2年 91
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 入院 平成5年 78
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 外来 昭和54年 1494
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 外来 昭和55年 1438
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 外来 昭和56年 1517
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 外来 昭和57年 1476
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 外来 昭和58年 1509
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 外来 昭和59年 1182
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 外来 昭和62年 1233
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 外来 平成2年 1240
受療率(人口10万対)の年次推移 9 消化系の疾患 外来 平成5年 1238
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 総数 昭和54年 992
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 総数 昭和55年 963
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 総数 昭和56年 995
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 総数 昭和57年 1012
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 総数 昭和58年 1001
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 総数 昭和59年 787
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 総数 昭和62年 816
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 総数 平成2年 816
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 総数 平成5年 819
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 入院 昭和54年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 入院 昭和55年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 入院 昭和56年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 入院 昭和57年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 入院 昭和58年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 入院 昭和59年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 入院 昭和62年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 入院 平成2年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 入院 平成5年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 外来 昭和54年 992
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 外来 昭和55年 963
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 外来 昭和56年 994
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 外来 昭和57年 1012
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 外来 昭和58年 1001
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 外来 昭和59年 786
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 外来 昭和62年 816
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 外来 平成2年 816
受療率(人口10万対)の年次推移 歯及び歯の支持組織の疾患(再掲) 外来 平成5年 819
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 総数 昭和54年 151
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 総数 昭和55年 143
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 総数 昭和56年 161
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 総数 昭和57年 144
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 総数 昭和58年 160
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 総数 昭和59年 137
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 総数 昭和62年 121
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 総数 平成2年 120
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 総数 平成5年 120
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 入院 昭和54年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 入院 昭和55年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 入院 昭和56年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 入院 昭和57年 30
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 入院 昭和58年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 入院 昭和59年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 入院 昭和62年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 入院 平成2年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 入院 平成5年 15
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 外来 昭和54年 120
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 外来 昭和55年 117
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 外来 昭和56年 129
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 外来 昭和57年 114
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 外来 昭和58年 128
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 外来 昭和59年 112
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 外来 昭和62年 102
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 外来 平成2年 103
受療率(人口10万対)の年次推移 胃及び十二指腸潰瘍(再掲) 外来 平成5年 105
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 総数 昭和54年 178
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 総数 昭和55年 162
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 総数 昭和56年 183
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 総数 昭和57年 147
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 総数 昭和58年 159
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 総数 昭和59年 128
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 総数 昭和62年 119
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 総数 平成2年 117
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 総数 平成5年 124
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 入院 昭和54年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 入院 昭和55年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 入院 昭和56年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 入院 昭和57年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 入院 昭和58年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 入院 昭和59年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 入院 昭和62年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 入院 平成2年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 入院 平成5年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 外来 昭和54年 174
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 外来 昭和55年 158
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 外来 昭和56年 178
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 外来 昭和57年 143
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 外来 昭和58年 155
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 外来 昭和59年 125
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 外来 昭和62年 116
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 外来 平成2年 114
受療率(人口10万対)の年次推移 胃炎及び十二指腸炎(再掲) 外来 平成5年 122
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 総数 昭和54年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 総数 昭和55年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 総数 昭和56年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 総数 昭和57年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 総数 昭和58年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 総数 昭和59年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 総数 昭和62年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 総数 平成2年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 総数 平成5年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 入院 昭和54年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 入院 昭和55年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 入院 昭和56年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 入院 昭和57年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 入院 昭和58年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 入院 昭和59年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 入院 昭和62年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 入院 平成2年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 入院 平成5年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 外来 昭和54年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 外来 昭和55年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 外来 昭和56年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 外来 昭和57年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 外来 昭和58年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 外来 昭和59年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 外来 昭和62年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 外来 平成2年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 虫垂炎(再掲) 外来 平成5年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 総数 昭和54年 126
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 総数 昭和55年 136
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 総数 昭和56年 139
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 総数 昭和57年 141
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 総数 昭和58年 148
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 総数 昭和59年 126
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 総数 昭和62年 130
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 総数 平成2年 136
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 総数 平成5年 120
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 入院 昭和54年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 入院 昭和55年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 入院 昭和56年 35
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 入院 昭和57年 39
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 入院 昭和58年 38
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 入院 昭和59年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 入院 昭和62年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 入院 平成2年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 入院 平成5年 23
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 外来 昭和54年 90
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 外来 昭和55年 100
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 外来 昭和56年 104
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 外来 昭和57年 102
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 外来 昭和58年 110
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 外来 昭和59年 92
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 外来 昭和62年 99
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 外来 平成2年 107
受療率(人口10万対)の年次推移 肝の疾患(再掲) 外来 平成5年 97
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 総数 昭和54年 208
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 総数 昭和55年 197
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 総数 昭和56年 231
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 総数 昭和57年 204
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 総数 昭和58年 214
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 総数 昭和59年 189
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 総数 昭和62年 190
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 総数 平成2年 190
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 総数 平成5年 197
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 入院 昭和54年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 入院 昭和55年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 入院 昭和56年 35
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 入院 昭和57年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 入院 昭和58年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 入院 昭和59年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 入院 昭和62年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 入院 平成2年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 入院 平成5年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 外来 昭和54年 176
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 外来 昭和55年 164
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 外来 昭和56年 196
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 外来 昭和57年 172
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 外来 昭和58年 180
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 外来 昭和59年 158
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 外来 昭和62年 158
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 外来 平成2年 158
受療率(人口10万対)の年次推移 10 泌尿生殖系の疾患 外来 平成5年 164
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 総数 昭和54年 45
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 総数 昭和55年 45
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 総数 昭和56年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 総数 昭和57年 42
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 総数 昭和58年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 総数 昭和59年 40
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 総数 昭和62年 48
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 総数 平成2年 54
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 総数 平成5年 58
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 入院 昭和54年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 入院 昭和55年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 入院 昭和56年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 入院 昭和57年 15
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 入院 昭和58年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 入院 昭和59年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 入院 昭和62年 15
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 入院 平成2年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 入院 平成5年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 外来 昭和54年 39
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 外来 昭和55年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 外来 昭和56年 31
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 外来 昭和57年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 外来 昭和58年 30
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 外来 昭和59年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 外来 昭和62年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 外来 平成2年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 腎炎,ネフロ-ゼ及び腎不全(再掲) 外来 平成5年 40
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 総数 昭和54年 70
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 総数 昭和55年 70
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 総数 昭和56年 76
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 総数 昭和57年 83
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 総数 昭和58年 74
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 総数 昭和59年 73
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 総数 昭和62年 65
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 総数 平成2年 64
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 総数 平成5年 67
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 入院 昭和54年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 入院 昭和55年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 入院 昭和56年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 入院 昭和57年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 入院 昭和58年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 入院 昭和59年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 入院 昭和62年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 入院 平成2年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 入院 平成5年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 外来 昭和54年 68
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 外来 昭和55年 68
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 外来 昭和56年 74
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 外来 昭和57年 81
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 外来 昭和58年 71
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 外来 昭和59年 70
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 外来 昭和62年 63
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 外来 平成2年 61
受療率(人口10万対)の年次推移 乳房及び女性生殖器の疾患(再掲) 外来 平成5年 64
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 総数 昭和54年 77
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 総数 昭和55年 62
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 総数 昭和56年 68
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 総数 昭和57年 76
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 総数 昭和58年 65
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 総数 昭和59年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 総数 昭和62年 45
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 総数 平成2年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 総数 平成5年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 入院 昭和54年 45
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 入院 昭和55年 37
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 入院 昭和56年 39
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 入院 昭和57年 44
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 入院 昭和58年 37
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 入院 昭和59年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 入院 昭和62年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 入院 平成2年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 入院 平成5年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 外来 昭和54年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 外来 昭和55年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 外来 昭和56年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 外来 昭和57年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 外来 昭和58年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 外来 昭和59年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 外来 昭和62年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 外来 平成2年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 11 妊娠,分娩及び産じょくの合併症 外来 平成5年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 総数 昭和54年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 総数 昭和55年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 総数 昭和56年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 総数 昭和57年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 総数 昭和58年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 総数 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 総数 昭和62年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 総数 平成2年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 総数 平成5年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 入院 昭和54年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 入院 昭和55年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 入院 昭和56年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 入院 昭和57年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 入院 昭和58年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 入院 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 入院 昭和62年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 入院 平成2年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 入院 平成5年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 外来 昭和54年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 外来 昭和55年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 外来 昭和56年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 外来 昭和57年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 外来 昭和58年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 外来 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 外来 昭和62年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 外来 平成2年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 妊娠高血圧症候群(再掲) 外来 平成5年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 総数 昭和54年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 総数 昭和55年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 総数 昭和56年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 総数 昭和57年 22
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 総数 昭和58年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 総数 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 総数 昭和62年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 総数 平成2年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 総数 平成5年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 入院 昭和54年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 入院 昭和55年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 入院 昭和56年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 入院 昭和57年 22
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 入院 昭和58年 16
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 入院 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 入院 昭和62年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 入院 平成2年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 入院 平成5年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 外来 昭和54年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 外来 昭和55年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 外来 昭和56年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 外来 昭和57年 -
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 外来 昭和58年 -
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 外来 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 外来 昭和62年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 外来 平成2年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 正常分娩(再掲) 外来 平成5年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 総数 昭和54年 274
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 総数 昭和55年 307
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 総数 昭和56年 382
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 総数 昭和57年 275
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 総数 昭和58年 341
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 総数 昭和59年 204
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 総数 昭和62年 220
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 総数 平成2年 204
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 総数 平成5年 194
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 入院 昭和54年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 入院 昭和55年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 入院 昭和56年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 入院 昭和57年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 入院 昭和58年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 入院 昭和59年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 入院 昭和62年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 入院 平成2年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 入院 平成5年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 外来 昭和54年 271
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 外来 昭和55年 303
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 外来 昭和56年 378
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 外来 昭和57年 272
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 外来 昭和58年 338
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 外来 昭和59年 201
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 外来 昭和62年 216
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 外来 平成2年 199
受療率(人口10万対)の年次推移 12 皮膚及び皮下組織の疾患 外来 平成5年 190
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 総数 昭和54年 669
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 総数 昭和55年 666
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 総数 昭和56年 737
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 総数 昭和57年 695
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 総数 昭和58年 749
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 総数 昭和59年 575
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 総数 昭和62年 672
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 総数 平成2年 677
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 総数 平成5年 719
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 入院 昭和54年 54
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 入院 昭和55年 57
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 入院 昭和56年 59
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 入院 昭和57年 60
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 入院 昭和58年 64
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 入院 昭和59年 54
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 入院 昭和62年 60
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 入院 平成2年 61
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 入院 平成5年 58
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 外来 昭和54年 615
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 外来 昭和55年 609
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 外来 昭和56年 679
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 外来 昭和57年 635
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 外来 昭和58年 685
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 外来 昭和59年 521
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 外来 昭和62年 611
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 外来 平成2年 617
受療率(人口10万対)の年次推移 13 筋骨格系及び結合組織の疾患 外来 平成5年 661
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 総数 昭和54年 59
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 総数 昭和55年 55
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 総数 昭和56年 67
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 総数 昭和57年 64
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 総数 昭和58年 69
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 総数 昭和59年 49
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 総数 昭和62年 44
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 総数 平成2年 44
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 総数 平成5年 40
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 入院 昭和54年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 入院 昭和55年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 入院 昭和56年 12
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 入院 昭和57年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 入院 昭和58年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 入院 昭和59年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 入院 昭和62年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 入院 平成2年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 入院 平成5年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 外来 昭和54年 50
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 外来 昭和55年 45
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 外来 昭和56年 56
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 外来 昭和57年 53
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 外来 昭和58年 57
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 外来 昭和59年 39
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 外来 昭和62年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 外来 平成2年 35
受療率(人口10万対)の年次推移 関節リウマチ(脊椎を除く。)(再掲) 外来 平成5年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 総数 昭和54年 68
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 総数 昭和55年 76
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 総数 昭和56年 74
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 総数 昭和57年 77
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 総数 昭和58年 77
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 総数 昭和59年 65
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 総数 昭和62年 69
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 総数 平成2年 64
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 総数 平成5年 70
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 入院 昭和54年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 入院 昭和55年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 入院 昭和56年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 入院 昭和57年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 入院 昭和58年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 入院 昭和59年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 入院 昭和62年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 入院 平成2年 3
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 入院 平成5年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 外来 昭和54年 66
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 外来 昭和55年 74
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 外来 昭和56年 72
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 外来 昭和57年 74
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 外来 昭和58年 75
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 外来 昭和59年 63
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 外来 昭和62年 66
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 外来 平成2年 61
受療率(人口10万対)の年次推移 腰痛症(再掲) 外来 平成5年 68
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 総数 昭和54年 282
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 総数 昭和55年 283
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 総数 昭和56年 305
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 総数 昭和57年 306
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 総数 昭和58年 326
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 総数 昭和59年 246
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 総数 昭和62年 284
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 総数 平成2年 288
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 総数 平成5年 302
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 入院 昭和54年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 入院 昭和55年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 入院 昭和56年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 入院 昭和57年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 入院 昭和58年 27
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 入院 昭和59年 22
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 入院 昭和62年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 入院 平成2年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 入院 平成5年 23
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 外来 昭和54年 258
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 外来 昭和55年 257
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 外来 昭和56年 280
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 外来 昭和57年 280
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 外来 昭和58年 299
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 外来 昭和59年 224
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 外来 昭和62年 259
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 外来 平成2年 264
受療率(人口10万対)の年次推移 その他の脊柱疾患(再掲) 外来 平成5年 279
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 総数 昭和54年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 総数 昭和55年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 総数 昭和56年 28
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 総数 昭和57年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 総数 昭和58年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 総数 昭和59年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 総数 昭和62年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 総数 平成2年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 総数 平成5年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 入院 昭和54年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 入院 昭和55年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 入院 昭和56年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 入院 昭和57年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 入院 昭和58年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 入院 昭和59年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 入院 昭和62年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 入院 平成2年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 入院 平成5年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 外来 昭和54年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 外来 昭和55年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 外来 昭和56年 21
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 外来 昭和57年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 外来 昭和58年 24
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 外来 昭和59年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 外来 昭和62年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 外来 平成2年 18
受療率(人口10万対)の年次推移 14 先天異常 外来 平成5年 19
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 総数 昭和54年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 総数 昭和55年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 総数 昭和56年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 総数 昭和57年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 総数 昭和58年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 総数 昭和59年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 総数 昭和62年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 総数 平成2年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 総数 平成5年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 入院 昭和54年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 入院 昭和55年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 入院 昭和56年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 入院 昭和57年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 入院 昭和58年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 入院 昭和59年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 入院 昭和62年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 入院 平成2年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 入院 平成5年 4
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 外来 昭和54年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 外来 昭和55年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 外来 昭和56年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 外来 昭和57年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 外来 昭和58年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 外来 昭和59年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 外来 昭和62年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 外来 平成2年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 15 周産期に発生した主要病態 外来 平成5年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 総数 昭和54年 48
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 総数 昭和55年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 総数 昭和56年 57
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 総数 昭和57年 54
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 総数 昭和58年 53
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 総数 昭和59年 51
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 総数 昭和62年 62
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 総数 平成2年 69
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 総数 平成5年 91
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 入院 昭和54年 7
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 入院 昭和55年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 入院 昭和56年 8
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 入院 昭和57年 9
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 入院 昭和58年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 入院 昭和59年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 入院 昭和62年 13
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 入院 平成2年 14
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 入院 平成5年 17
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 外来 昭和54年 40
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 外来 昭和55年 40
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 外来 昭和56年 49
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 外来 昭和57年 44
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 外来 昭和58年 43
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 外来 昭和59年 40
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 外来 昭和62年 49
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 外来 平成2年 55
受療率(人口10万対)の年次推移 16 症状,徴候及び診断名不明確の状態 外来 平成5年 73
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 総数 昭和54年 403
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 総数 昭和55年 406
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 総数 昭和56年 442
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 総数 昭和57年 430
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 総数 昭和58年 468
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 総数 昭和59年 437
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 総数 昭和62年 442
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 総数 平成2年 420
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 総数 平成5年 404
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 入院 昭和54年 83
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 入院 昭和55年 90
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 入院 昭和56年 93
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 入院 昭和57年 100
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 入院 昭和58年 104
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 入院 昭和59年 100
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 入院 昭和62年 104
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 入院 平成2年 110
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 入院 平成5年 98
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 外来 昭和54年 320
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 外来 昭和55年 317
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 外来 昭和56年 349
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 外来 昭和57年 331
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 外来 昭和58年 364
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 外来 昭和59年 336
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 外来 昭和62年 338
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 外来 平成2年 310
受療率(人口10万対)の年次推移 17 損傷及び中毒 外来 平成5年 306
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 総数 昭和54年 105
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 総数 昭和55年 106
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 総数 昭和56年 110
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 総数 昭和57年 110
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 総数 昭和58年 129
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 総数 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 総数 昭和62年 126
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 総数 平成2年 134
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 総数 平成5年 122
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 入院 昭和54年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 入院 昭和55年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 入院 昭和56年 51
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 入院 昭和57年 51
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 入院 昭和58年 56
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 入院 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 入院 昭和62年 57
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 入院 平成2年 64
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 入院 平成5年 56
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 外来 昭和54年 58
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 外来 昭和55年 58
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 外来 昭和56年 60
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 外来 昭和57年 59
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 外来 昭和58年 72
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 外来 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 外来 昭和62年 69
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 外来 平成2年 70
受療率(人口10万対)の年次推移 骨折(再掲) 外来 平成5年 66
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 総数 昭和54年 73
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 総数 昭和55年 74
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 総数 昭和56年 77
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 総数 昭和57年 94
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 総数 昭和58年 99
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 総数 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 総数 昭和62年 83
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 総数 平成2年 78
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 総数 平成5年 73
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 入院 昭和54年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 入院 昭和55年 26
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 入院 昭和56年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 入院 昭和57年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 入院 昭和58年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 入院 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 入院 昭和62年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 入院 平成2年 25
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 入院 平成5年 20
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 外来 昭和54年 48
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 外来 昭和55年 48
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 外来 昭和56年 48
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 外来 昭和57年 62
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 外来 昭和58年 67
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 外来 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 外来 昭和62年 58
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 外来 平成2年 53
受療率(人口10万対)の年次推移 E分類自動車交通事故(再掲) 外来 平成5年 53
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 総数 昭和54年 169
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 総数 昭和55年 148
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 総数 昭和56年 172
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 総数 昭和57年 189
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 総数 昭和58年 155
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 総数 昭和59年 322
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 総数 昭和62年 319
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 総数 平成2年 366
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 総数 平成5年 339
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 入院 昭和54年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 入院 昭和55年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 入院 昭和56年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 入院 昭和57年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 入院 昭和58年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 入院 昭和59年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 入院 昭和62年 11
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 入院 平成2年 15
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 入院 平成5年 10
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 外来 昭和54年 168
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 外来 昭和55年 147
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 外来 昭和56年 171
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 外来 昭和57年 188
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 外来 昭和58年 153
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 外来 昭和59年 290
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 外来 昭和62年 308
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 外来 平成2年 351
受療率(人口10万対)の年次推移 V分類 健康状態に影響を及ぼす要因及び保健サービス受療の理由に関する補助分類 外来 平成5年 329
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 総数 昭和54年 111
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 総数 昭和55年 109
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 総数 昭和56年 125
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 総数 昭和57年 136
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 総数 昭和58年 119
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 総数 昭和59年 165
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 総数 昭和62年 179
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 総数 平成2年 191
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 総数 平成5年 194
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 入院 昭和54年 -
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 入院 昭和55年 -
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 入院 昭和56年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 入院 昭和57年 -
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 入院 昭和58年 -
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 入院 昭和59年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 入院 昭和62年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 入院 平成2年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 入院 平成5年 0
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 外来 昭和54年 111
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 外来 昭和55年 109
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 外来 昭和56年 125
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 外来 昭和57年 136
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 外来 昭和58年 119
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 外来 昭和59年 165
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 外来 昭和62年 179
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 外来 平成2年 191
受療率(人口10万対)の年次推移 歯の補綴(再掲) 外来 平成5年 194
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 総数 昭和54年 58
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 総数 昭和55年 39
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 総数 昭和56年 47
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 総数 昭和57年 53
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 総数 昭和58年 36
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 総数 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 総数 昭和62年 33
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 総数 平成2年 35
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 総数 平成5年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 入院 昭和54年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 入院 昭和55年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 入院 昭和56年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 入院 昭和57年 1
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 入院 昭和58年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 入院 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 入院 昭和62年 2
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 入院 平成2年 6
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 入院 平成5年 5
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 外来 昭和54年 57
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 外来 昭和55年 38
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 外来 昭和56年 45
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 外来 昭和57年 51
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 外来 昭和58年 34
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 外来 昭和59年 ・・・
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 外来 昭和62年 32
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 外来 平成2年 29
受療率(人口10万対)の年次推移 分娩前看護及び分娩後観察(再掲) 外来 平成5年 27