農業構造動態調査

農業構造動態調査 確報

表 19 農業生産法人等編 集落-農場型営農組織 集落営農の効果別集落営農数割合(複数回答) 集落営農で取り組んでいる主要作物別(全国) 2002年
統計表ID: 0003237620
政府統計名: 農業構造動態調査
作成機関名: 農林水産省
調査年月: 200201-200212
データ件数: 108件
公開日: 2019-01-30
最終更新日: 2023-03-28

※データ件数が2000件を超える場合は、先頭から2000件までを表示しています。

表章項目 集落営農の効果 作物 年次 単位
割合 合計 合計 2002年 100.0
割合 合計 水稲・陸稲 2002年 100.0
割合 合計 麦類 2002年 100.0
割合 合計 豆類 2002年 100.0
割合 合計 雑穀 2002年 100.0
割合 合計 いも類 2002年 100.0
割合 合計 野菜 2002年 100.0
割合 合計 果樹 2002年 100.0
割合 合計 その他の作物 2002年 100.0
割合 農地の維持・管理(耕作放棄地の防止)ができた 合計 2002年 73.0
割合 農地の維持・管理(耕作放棄地の防止)ができた 水稲・陸稲 2002年 70.6
割合 農地の維持・管理(耕作放棄地の防止)ができた 麦類 2002年 86.9
割合 農地の維持・管理(耕作放棄地の防止)ができた 豆類 2002年 85.9
割合 農地の維持・管理(耕作放棄地の防止)ができた 雑穀 2002年 100.0
割合 農地の維持・管理(耕作放棄地の防止)ができた いも類 2002年 100.0
割合 農地の維持・管理(耕作放棄地の防止)ができた 野菜 2002年 100.0
割合 農地の維持・管理(耕作放棄地の防止)ができた 果樹 2002年 100.0
割合 農地の維持・管理(耕作放棄地の防止)ができた その他の作物 2002年 100.0
割合 作業の共同化資材の共同購入等により生産コストの軽減ができた 合計 2002年 65.9
割合 作業の共同化資材の共同購入等により生産コストの軽減ができた 水稲・陸稲 2002年 66.5
割合 作業の共同化資材の共同購入等により生産コストの軽減ができた 麦類 2002年 67.5
割合 作業の共同化資材の共同購入等により生産コストの軽減ができた 豆類 2002年 54.7
割合 作業の共同化資材の共同購入等により生産コストの軽減ができた 雑穀 2002年 65.0
割合 作業の共同化資材の共同購入等により生産コストの軽減ができた いも類 2002年 57.8
割合 作業の共同化資材の共同購入等により生産コストの軽減ができた 野菜 2002年 66.1
割合 作業の共同化資材の共同購入等により生産コストの軽減ができた 果樹 2002年 -
割合 作業の共同化資材の共同購入等により生産コストの軽減ができた その他の作物 2002年 100.0
割合 機械・施設の投資が容易になった 合計 2002年 52.5
割合 機械・施設の投資が容易になった 水稲・陸稲 2002年 53.9
割合 機械・施設の投資が容易になった 麦類 2002年 42.3
割合 機械・施設の投資が容易になった 豆類 2002年 43.8
割合 機械・施設の投資が容易になった 雑穀 2002年 65.0
割合 機械・施設の投資が容易になった いも類 2002年 57.8
割合 機械・施設の投資が容易になった 野菜 2002年 48.4
割合 機械・施設の投資が容易になった 果樹 2002年 56.6
割合 機械・施設の投資が容易になった その他の作物 2002年 -
割合 制度資金の活用が容易になった 合計 2002年 28.7
割合 制度資金の活用が容易になった 水稲・陸稲 2002年 28.7
割合 制度資金の活用が容易になった 麦類 2002年 28.6
割合 制度資金の活用が容易になった 豆類 2002年 30.5
割合 制度資金の活用が容易になった 雑穀 2002年 -
割合 制度資金の活用が容易になった いも類 2002年 57.8
割合 制度資金の活用が容易になった 野菜 2002年 14.5
割合 制度資金の活用が容易になった 果樹 2002年 43.4
割合 制度資金の活用が容易になった その他の作物 2002年 -
割合 農業の担い手の育成・確保ができた 合計 2002年 25.5
割合 農業の担い手の育成・確保ができた 水稲・陸稲 2002年 25.7
割合 農業の担い手の育成・確保ができた 麦類 2002年 26.3
割合 農業の担い手の育成・確保ができた 豆類 2002年 25.4
割合 農業の担い手の育成・確保ができた 雑穀 2002年 -
割合 農業の担い手の育成・確保ができた いも類 2002年 -
割合 農業の担い手の育成・確保ができた 野菜 2002年 14.5
割合 農業の担い手の育成・確保ができた 果樹 2002年 -
割合 農業の担い手の育成・確保ができた その他の作物 2002年 -
割合 農産物の販路の拡大ができた 合計 2002年 4.4
割合 農産物の販路の拡大ができた 水稲・陸稲 2002年 3.7
割合 農産物の販路の拡大ができた 麦類 2002年 1.0
割合 農産物の販路の拡大ができた 豆類 2002年 20.9
割合 農産物の販路の拡大ができた 雑穀 2002年 65.0
割合 農産物の販路の拡大ができた いも類 2002年 42.2
割合 農産物の販路の拡大ができた 野菜 2002年 14.5
割合 農産物の販路の拡大ができた 果樹 2002年 -
割合 農産物の販路の拡大ができた その他の作物 2002年 -
割合 新規作物の導入が容易になった 合計 2002年 6.4
割合 新規作物の導入が容易になった 水稲・陸稲 2002年 6.7
割合 新規作物の導入が容易になった 麦類 2002年 1.0
割合 新規作物の導入が容易になった 豆類 2002年 9.9
割合 新規作物の導入が容易になった 雑穀 2002年 -
割合 新規作物の導入が容易になった いも類 2002年 57.8
割合 新規作物の導入が容易になった 野菜 2002年 -
割合 新規作物の導入が容易になった 果樹 2002年 -
割合 新規作物の導入が容易になった その他の作物 2002年 -
割合 加工食品への取り組みができた 合計 2002年 2.3
割合 加工食品への取り組みができた 水稲・陸稲 2002年 1.6
割合 加工食品への取り組みができた 麦類 2002年 -
割合 加工食品への取り組みができた 豆類 2002年 23.4
割合 加工食品への取り組みができた 雑穀 2002年 -
割合 加工食品への取り組みができた いも類 2002年 -
割合 加工食品への取り組みができた 野菜 2002年 -
割合 加工食品への取り組みができた 果樹 2002年 -
割合 加工食品への取り組みができた その他の作物 2002年 -
割合 直売や体験農園等の交流ができた 合計 2002年 3.1
割合 直売や体験農園等の交流ができた 水稲・陸稲 2002年 2.6
割合 直売や体験農園等の交流ができた 麦類 2002年 1.0
割合 直売や体験農園等の交流ができた 豆類 2002年 15.3
割合 直売や体験農園等の交流ができた 雑穀 2002年 -
割合 直売や体験農園等の交流ができた いも類 2002年 -
割合 直売や体験農園等の交流ができた 野菜 2002年 29.0
割合 直売や体験農園等の交流ができた 果樹 2002年 -
割合 直売や体験農園等の交流ができた その他の作物 2002年 -
割合 集落における連帯感の醸成、集落活動の活性化が図られた 合計 2002年 65.1
割合 集落における連帯感の醸成、集落活動の活性化が図られた 水稲・陸稲 2002年 63.9
割合 集落における連帯感の醸成、集落活動の活性化が図られた 麦類 2002年 74.7
割合 集落における連帯感の醸成、集落活動の活性化が図られた 豆類 2002年 69.2
割合 集落における連帯感の醸成、集落活動の活性化が図られた 雑穀 2002年 100.0
割合 集落における連帯感の醸成、集落活動の活性化が図られた いも類 2002年 100.0
割合 集落における連帯感の醸成、集落活動の活性化が図られた 野菜 2002年 46.8
割合 集落における連帯感の醸成、集落活動の活性化が図られた 果樹 2002年 56.6
割合 集落における連帯感の醸成、集落活動の活性化が図られた その他の作物 2002年 100.0
割合 無回答 合計 2002年 1.4
割合 無回答 水稲・陸稲 2002年 1.6
割合 無回答 麦類 2002年 -
割合 無回答 豆類 2002年 -
割合 無回答 雑穀 2002年 -
割合 無回答 いも類 2002年 -
割合 無回答 野菜 2002年 -
割合 無回答 果樹 2002年 -
割合 無回答 その他の作物 2002年 -